备注:已完结
类型:日韩动漫
主演:大山信代 小原乃梨子 野村道子 立壁和也 肝付兼太 白石冬美 庄真由美
导演:芝山努
语言:日语
年代:未知
简介: 由“拉格那母星”生存下来的人与其他漂流在宇宙中的人组成“银河漂流舰队”,为了找寻适合生存的星球,派遣出“宇宙少年骑士团”四处寻找。李昂(白石冬美 配音)等四人被派到太阳系而发现了地球,无意间将正在“星际大奇航”游戏中的胖虎与小夫带进所搭乘的太空船中离开了地球。哆啦A梦与大雄、静香为了救出他们,乘坐“宇宙救护船”追了下去。但是在途中因为空间跳跃时遭到强力电磁波击中,导致太空船损毁。幸而李昂的太空船亦在相同地方也是因为跳跃装置故障而停滞,哆啦A梦等人因此而进入了李昂的太空船,恰巧与胖虎和小夫相遇。当李昂一行人回到了“银河漂流舰队”前,发现与原先舰队中多出了以李昂的父亲李贝尔特(有本钦隆 配音)为首的“独立军”,这个独立军的目的就是要以武力侵略适合生存的星球,他们经由派出去的间谍佛蕾亚得知了地球的情报,并且计划要进攻地球,大雄一行人将如何阻止“独立军”,从而拯救地球呢…… 本片为纪念哆啦A梦进入电影电视第20周年,同时是哆啦A梦剧场版系列第19部的作品。
备注:已完结
类型:动画片
主演:大山信代 小原乃梨子 野村道子 立壁和也 肝付兼太 千千松幸子 中岛和
导演:芝山努
语言:日语
年代:未知
简介: 哆啦A梦(大山信代 配音)在去未来世界时得到一些小行星奖券,因大雄(小原乃梨子 配音)报错奖券号码,他们无意中来到了一个天堂般的星球。大家开心地把各自的玩具都拿到那个星球上,并用生命之匙赋予了它们生命。玩具们就在那个星球上建造了自己的城市——发条都市。皮卜(佐佐木望 配音)受雷击影响而具有高智能的布偶猪,被选为发条都市的市长。此时,凶恶的罪犯熊虎鬼五郎(内海贤二 配音)逃入大雄的房间,无意间通过任意门也来到了发条都市,并用玩具们的复制装置复制了自己,企图占领发条都市。一场正义与邪恶的较量由此展开了…… 藤子·F·不二雄执笔到第22页就逝世了,因此这部作品可算藤子·F·不二雄的遗著。
备注:已完结
类型:动画片
主演:飞田展男 坂本洋子 关俊彦 荒木香惠 绿川光 天野由梨 渡部猛 德丸完
导演:望月智充
语言:日语
年代:未知
简介: 高二那年夏天,美丽的女孩武藤里伽子(坂本洋子 配音)随母亲离开大都会东京,来到了古朴幽静的高知。聪慧美丽的里伽子在这个偏僻的小地方如此靓丽,引来了男孩们的爱恋的目光,而她孤高的性格又让女孩们颇多微词。与她同班的班长松野丰(関俊彦 饰)偷偷喜欢着她,而松野的好友杜崎拓(飛田展男 饰)似乎也对里伽子颇为关注。在黄金周中,里伽子约上拓一同返回东京,拓也第一次感知到这个看似冰冷的女孩内心中最脆弱的情感。他们仿佛走得更近,又仿佛相隔更远…… 本片为电视电影,根据氷室冴子的原作改编,由擅长纯爱题材动画的望月智充执导,其代表作有《相聚一刻》、《橙路》等。
备注:已完结
类型:剧情片
主演:渡部篤郎 中村蒼 黒川智花 奥貫薫 佐藤二朗 中村育二 尾上寛之 山田
导演:鈴木浩介
语言:日语
年代:未知
简介: 人过中年的吉野公启(渡部笃郎 饰)迎来了事业上的最大挑战,他为所在的公司昂物流设想了新型的配送方案,然而宿命中的对手——极东物流的近藤和幸(松重丰 饰)却针对他设计了价格更为低廉的配送计划。受到本部长三濑指摘,吉野被迫来到新兴事业开发部,背负着10亿的巨额指标。在这紧要关头,他从细节中获得灵感,决定和排名第五的文具配送商Buddy联手,开发全新的配送模式。吉野大胆的设想遭到了许多人的反对,近藤更时时关注他的动向,伺机行动。另一方面,因伤退役的投球手蓬莱秀树(中村苍 饰)供职于昂物流做快递员,他为吉野的赤诚和热情所打动,决定与其共同见证着昂物流的重生…… 本片根据榆周平的同名原著改编。
备注:已完结
类型:日韩动漫
主演:盐屋翼 广川明美 北滨晴子 泷口顺平 野田圭一 泽田敏子 大竹宏 肝付
导演:富野由悠季
语言:日语
年代:未知
简介: 作品概要 1972年4月1日から同年9月30日までABC制作、ABCをキー局にTBS系で毎週土曜日19時00分から19時30分に全27話が放送された。本作より、この枠はTBS制作番組からABC制作番組に変更になっている。 元々は連載終了後に、手塚治虫が手塚プロダクションでアニメ化する予定でパイロット版が制作された。しかし、虫プロダクションの経営悪化による混乱の中、アニメ化の権利を手塚のマネージャーだった西崎義展が取得して、テレビ局への放送の売り込みに成功した。西崎のテレビアニメ初プロデュース作品であり、富野喜幸(現・富野由悠季)の初監督作品となる。虫プロ商事のスタッフを中心に設立されたアニメーション・スタッフルームで製作されることとなった。実際に制作の中心となったスタジオは主に東映動画のテレビアニメシリーズの下請けをこなしていた朝日フィルムで、監督の富野は虫プロ系のスタッフが使えなかったと後に述べている。そのため、キャラクターデザインに東映動画出身の羽根章悦を起用したのも、虫プロではなく新しいものに挑むという基本方針の下、あえて手塚治虫調ではないキャラクターを選択したものであった。 こうした製作の経緯があったため、手塚は秋田書店版の単行本のカバー袖のコメントで「テレビまんがのトリトンは自分のつくったものではない」、講談社の手塚治虫漫画全集のあとがきで「自分は原作者の立場でしかない」と読者に断っている。これについて富野は、手塚は原作を失敗作だと考えていたのではないかと推察し、ストーリーの改変についても、かなり自由に任せてくれたとも回想していた。 アニメ版では原作にあったトリトン族と人間との関わりの部分を切り捨て、物語全体の鍵を握る「オリハルコンの短剣」を登場させて、圧倒的な敵を相手に戦闘が成り立つことを説明している。本作は『鉄腕アトム』や『リボンの騎士』などとは異なり、虫プロの色である手塚治虫のスターシステムキャラクターは全く登場しなかった。 本作は富野喜幸の初監督作品として、守るべきものに追われる主人公、主人公たちが作る共同体、トリトン族が悪でありポセイドン族が善という善悪逆転の衝撃のラストが後の『無敵超人ザンボット3』に繋がるとしてしばしば比較される。 ケイブンシャが発行した『大百科シリーズ112 世界の怪獣大百科』では、本作に出てきた一部のポセイドン族やメドンが紹介されている。 アニメ史上における評価 本作は『宇宙戦艦ヤマト』以前に高年齢層に人気を博した作品で、アニメブームの先駆者として重要とされる作品である。日本で初めてファン主体のテレビアニメのファンクラブが作られたとも言われる作品で、とりわけ女性ファンの人気が高かった。1972年結成の『海のトリトン』ファンクラブの「TRITON」がそのファンクラブとされる[17]。さらに録音スタジオには、トリトン役の塩屋翼を目当てに女子中学生や女子高校生が見学に訪れるという後のアニメ声優ブームの先駆けとなる現象も見られた[18]。 後に西崎の『宇宙戦艦ヤマト』と富野の『機動戦士ガンダム』が大ヒットしたことで、本作は再評価された。1978年1月25日には、「アニメ愛蔵盤シリーズ」の1作として本作のサウンドトラック『海のトリトン』(CS-7044)が発売され、オリコンLPチャートで最高4位を記録した。